おせち料理の筑前煮をリメイクして海鮮丼のご飯を作りました

今年の「お正月」は「義親」とは会わず、「私・主人・長男・長女」の「家族4人だけ」なので「出来合いのおせち」で良いやという気でいました。

しかし「筑前煮」は買ったものがあったのにも関わらず足りないかも?と心配になって追加で作ってしまったので案の定残ってしまった。

衛生面を考慮してw食べる分だけ出していたので「大皿」に盛った「写真」が無い。。。

この、最後まで余ってしまった「筑前煮」をどうしよう? 

ということで勿体無いので目先を変えて「海鮮丼のご飯」に混ぜることにしました。

刻んでから一応火を通す。

 
「炊きたてのご飯」に「味醂」と「酢」を少しだけ加え「筑前煮」を混ぜ込みました。
 

「クリスマス」「年末」「お正月」は何気にいろいろが甘いしカロリーが高かったのでヘルシーでいいね。

「ご馳走」の数々↓

 

「海鮮丼のタレ」は「ネット」で拾った「レシピ」でしたが「漬け」のほうが良かったかも。

タレの配合は「白だし・みりん・醤油」だったかな?どれかが半量。レシピもネット上にはたくさんあって迷いました。

お吸い物」も実は「おせち料理」のリメイク。

材料は、

  • 「主人」がおつとめ品で買ってきた「出来合いの卵焼き
  • 「お雑煮」に何回も登場した「タッパーに仕舞ってあった糸三つ葉刻んだ柚子なると
  • 白だし(味付けはこれだけ)」

海鮮丼にコレを付けたのもウケました。

「主人」には「仕事」が始まるまではお正月気分でいさせてあげたいと思っていました。

リメイク料理なのにご馳走が出来たので良かったです。

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