「SnippingTool」には、切り取ってすぐ注釈を追加出来る機能も付いていた。切り抜きも四角だけじゃなかった。">

勉強したことをアウトプットしてるめん❣

スポンサードリンク

「SnippingTool」には、切り取ってすぐ注釈を追加出来る機能も付いていた。切り抜きも四角だけじゃなかった。

WRITER
 
スポンサードリンク
この記事を書いている人 - WRITER -
詳しいプロフィールはこちら

 

こんにちは!めんか(@menkakaka)です!

 

「WindowsアクセサリのSnippingTool」は、パソコン画面を切り抜いてキャプチャが撮れるだけかと思っていました。

 

しかし、切り取ったらその場で注釈を付ける機能もありました!

 

切り抜きは四角だけじゃなかったり。

 

まだまだ、コレはなんに使うの? というアイコンがたくさんありますが追々追記しようと思います。

 

 

 

切り取ってそのまま「ペンで書き込み」・「蛍光ペンで線を引く」・「消しゴムで消す」

 

 

SnippingToolを使って、適当なところを切り取ってきました。

 

 

「ペンで書き込み「蛍光ペン」「消しゴム」機能もあることを知りました。

「蛍光ペン」は意外とまっすぐ線が引けるので、コレを知ってからはよく使っています。

 

今まで「他のサイト」で「注釈」を付けていましたが「蛍光ペン」や簡単な矢印ぐらいだったら全然これで間に合ってしまいます。

 

フリーハンドで書く「ペン」のほうは、この機能なんのために付いてるんだ?! というぐらい、いくら頑張ってもヨレヨレになってしまいます。

◯で囲んだり矢印↗を書き入れるぐらいなのかな?もしかして。

 

 

切り取りの種類も四角だけじゃないのを発見して、たった今いじってみました!

 

これらは本当は「背景が白い四角い画像」です。

 

ブログの下書きの画面 ↓

 

 

背景が白い画面上では、そのまま絵に描いたように見える❤

 

 

めんちゃんライオンになっためん!

 

 

これも背景が白い四角い画像。

 

 

 

SnippingToolでの注釈機能の使い方

 

範囲を指定した後「蛍光ペン」のアイコンをクリックすると書けます。

 

「蛍光ペン」の「左にあるアイコン」は「ペン」で「色」「太さ」変えられます。ヨレヨレの「字」書けます。

 

色のラインナップ

 

「ペン」先の種類も「カスタマイズ」可能。一番下は「平たいペン先」か「丸いペン先」のうちから選択します。

 

「グレー」「太い」「角型ペン」使用。

白のペンで書くのが本当は良いのですが、本当にキレイになっちゃってわかりにくいのでグレーにしてみました。

 

「 Snippin Tool 」を「タスクバー」や「スタート画面 」にピン留めしておくと便利

 

 

尚、「 Snippin Tool 」を「タスクバー」や「スタート画面 」にピン留めしておくと、すぐに使えて便利です。

 

「 Snipping Tool 」の所で右クリックすると、「スタートにピン留めしますか」や「タスクバーにピン留めしますか」表示がされるので選択します。

 

「スタートにピン留めする 」を選択すると、スタート画面にアイコンが現れます。

 

「 タスクバーにピン留めする 」を選択すると、タスクバーにアイコンが現れます。

 

関連記事 

 

 

SnippingToolを3Dペイントを使ってその場で画像に文字が入れられる機能を発見!

 

 

SnippingToolの切り抜きは、写真の汚れた背景を切り取ってくれるので重宝しています。

 

写真の背景が白のときにブログにアップするとこんな状態ですがSnippingToolを使って切り抜くとオマケで枠線付けられます!

切り抜く前の写真。

 

枠を付けたいがために微妙に切り抜いた写真。

 

SnippingToolは結構いろんな機能がついていて便利ですね。

 

 

 

 

この記事を書いている人 - WRITER -
詳しいプロフィールはこちら

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


Copyright© めんかの 毎日が自由研究 , 2018 All Rights Reserved.