人物のプロフィールや経歴を調べる Google検索">

毎日が自由研究 

スポンサードリンク

人物のプロフィールや経歴を調べる Google検索

WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -

今日学習したこと。

 

人物名 ➕ 出身地  

人物名 ➕ 年齢

人物名 ➕ 身長

 

こんな感じで検索すると、その人物の「プロフィール」を調べることが出来ることがわかりました。

 

何だそれだけ? つまらないのでちょっと遊んでみました。

 

  • ピカソは出てくるにしても、太古の昔(?)にお亡くなりになっている紫式部のプロフィールはどうやって出てくるのだろう。
  • どこまで有名だとプロフィールが出てくるのか。
  • 本を出している人はどうなのか。

 

途中脱線もあり。お馬鹿なことばかりしてるけど呆れないでください。

 

まず、誰でも知っているであろう超有名な「ピカソ」➕「出身地」で検索

 

 

「ピカソ」➕「年齢」で検索

「Googleサービス」で検索するとこんな風に出てくるんですね。

 

「食べ物の名前」➕「カロリー」とやったときと似ている画面。

 

「ピカソ」だけで検索

普通の検索結果のページのようですが、右の方に「プロフィール」出てますね。

 

太古の昔にお亡くなりになっている 紫式部の場合

やっぱりずいぶんと大雑把になってきましたね。「出身地」が「平安京」だって。

 

「紫式部」➕「年齢」で検索

享年38歳だって。昔の人って寿命が短かったとは聞いているけれど若すぎですね。

 

脱線してネットサーフィンを初めてしまいました。平均寿命が80歳を超え初めたのはごく最近のことなんですね。全く知りませんでした!

社会実情データ図録 図録▽平均寿命の歴史的推移(日本と主要国)

 

このサイト、面白い「ネコ寿命」とか「東大合格者数」とか、サイト名の通りでいろんなデータが集まっているw

 

 

話をもとに戻さないと。

 

太古の昔にお亡くなりになられた紫式部の身長を今度は検索してみます。(ひねくれ者!)

身長に関しては、やはり不確かと見えて、普通によく見る検索結果のページが現れました。

 

 

今度は、どこまで有名人だとプロフィールが出てくるのかを調べてみたいと思います。

 

「総理大臣」「県知事」「市長」「芸能人」は「ピカソ」と同様に表示されました。

「町内会会長」は名前すら出てきませんでした。出てきたら怖い。

「本の著者」・・・まちまち

まあ、だいたい想像はつきますがこんな感じ。

 

有名な人の「プロフィール」を知りたいときには、

 

「名前」 ➕ 「出身地」or 「年齢」or 「身長」

と入れるとその人物の「経歴」「プロフィール」が調べられます。

 

この記事を書いている人 - WRITER -

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


Copyright© ごはんつめんきちゃんCOM  , 2018 All Rights Reserved.