Google検索 検索ボックスを電卓として活用する  ">

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Google検索 検索ボックスを電卓として活用する  

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こんにちは❣めんか(@menkakaka)です!

 

Google検索には「検索窓が計算機になる機能」( 特殊検索の一種 )があります。

 

計算式を入力してEnterキーを押すと、計算結果と電卓が表示されます。

 

傍らに電卓を置いておかなくても大丈夫になってしまうぐらいの便利機能!

 

ちょっとした計算をしたいときなどに活用できますが、関数などのかなり複雑な計算もできてグラフも表示されるとのことで驚きです。

 

 

Google検索は電卓としても利用できる

 

Googleのトップページ検索ボックスに計算式を入力すると、計算結果と電卓が表示されます。

電卓が表示されるので、追加の計算を行うことも可能。

 

キーボードで「÷」「×」はどこにありますか?

 

めんちゃんの言うとり「1+1」で「Enterキー」を押下して「電卓」を出現させてからでも良いですね ♪

 

別の方法では「6÷2」➞ 「Enterキー押下」と答えまで検索窓で出してしまう。

 

でも、知らないまま!? と納得がいかなかったので「÷」の位置を自力で探しました❣

 

「*」が「×」「/」が「÷」だったんですね。

そういえばこの辺だったよなあ・・・というのだけは知っていました。

 

新しいタブを開いて計算すれば、画面を切り替えながらの作業も

 

新しいタブ

パソコン画面の上の所ですね。

 

「+」をクリックすると「新しい検索窓」が表示されますが、いままで見ていたページにも簡単に切り替えることが出来ます。

 

「あっちゃこっちゃ」出来ます。

 

三角関数を使った複雑な計算など、多様な用途に対応している

 

計算機右下の「詳細」をクリックすると、

 

「 Google検索ヘルプ 電卓、単位変換、色コードの管理 」というページが出てきます。

青くなっている文字をクリックすると、さらに新しいページが表示されます。

 

青い文字をクリックして探検しました。

「Googleの電卓機能」は、簡単な四則の計算をするだけに留まらないみたいです。

 

私には難しいことはわかりませんが、とても複雑な計算も出来てしまう模様。。。

 

ためしに簡単な関数を入力してみました。

 

簡単な関数なら分かるので、計算式を入力してみました。

 

グラフまで出てきた!!

[/aside]

 

しかもこれ、可動性w

 

 

これは、ネット上から拾ってきました。なんか、カッコいい。。。

 

 

世の中に「単位」というものがこんなにもあるのか!というぐらいたくさんの単位が出てきます。

 

「 Google検索ヘルプ 電卓、単位変換、色コードの管理 」から「変換可能な単位」をクリックしてみてください。

 

地球から星までの距離とかも、きっと計算できてしまうんでしょうね。。。。

 

まとめ

 

「Googleの電卓機能」は、こんなふうにサラッと現れますが、「足し算」や「掛け算」といった簡単な計算から複雑な計算まで多用な用途に対応しています。

 

「簡易電卓」じゃないですね。

関連記事 ~その他の特殊検索~

 

「特別な言葉」と「キーワード」を組み合わせることで、通常の検索とは異なる検索結果が表示される。コレを「特殊検索」といいます。

 

特殊検索 ~Google検索~

 

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