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インコ 発情

2018/03/09
 
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2017.09.05

 

こんにちは!めんかです。

 

ぴのこさん、また発情するようになりました。

 

このポーズ  

 

 

 

 

 

 

 

 

7月の上旬には、この子がうちに来て、かなりいじけていて、餌もろくに食べない日が続いていたというに(笑) 

 

 

おまるインコ!インコのヤキモチは凄まじいんですよ、結構。インコって心があるとは聞いていたけれどもまさかハンがーストライキを起こすとはね~・・・

 

このままではぴのこの方が本当に死んでしまうと思ったので、シジュウカラの方は森に返しました。もう十分育ってましたし。

 

 

シジュウカラちゃんがいなくなって2日後には、だんだん明るくなってきて・・・もう、こんな(笑)この変わり身の早さには、ビックリしました。

 

いつものご機嫌に輪をかけてルンルンしてました。とっぽどシジュウカラの雛に対して「あっち行け~!」って思ってたんですね、きっと。

 

塩土もカットルボーンもよくかじるようになり、塩土サッカー もして超ご機嫌なんだけれど、ご機嫌がいいのを通り越して、イライラするようになりました。カゴに入ってるあんなちっちぇ~鳥なのに、機嫌が悪くて騒々しいとこっちも呼吸が乱れてくるわ~(笑)

 

夕方玄関に置きに行ってぴのこの居なくなったリビングは、ホッとします。これから涼しくなってきます。多分また卵を産むと思うので、また試練です。

 

寒さだけには気を付けてやらないと。インコ本体は安いのに、周辺機器の値段が高く意外とお金がかかります。それに、インコが調子悪くなるのは急ですからね。

 

発情して一見元気ですが、みるみる下り坂になります。要注意。

 

寒さ対策 クリアファイルで速攻で作れるケージカバーというのも考案して、よく利用していたのですが使える!暖かい空気は上に行ってしまいますが、暖気が逃げていくのが防げます。

 

温度に関しては、過保護でもスパルタでも良くないそうです。小さい子ですから、判断を誤ると具合が悪くなるのは早いので気を付けないと。

 

とくに発情・産卵期。

 

 

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