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ポリ袋活用法

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こんにちは!めんか(@menkakaka)です。

 

半透明のポリ袋が便利なので、どういうふうに使っているかを記録しておこうと思います。

 

 

ボールに水を張って、具材の入ったポリ袋を沈めると空気が抜ける

 

茹でたきゃべつなどを冷やす時に・・・

 

ボールに水を張った中に、具材が入ったポリ袋を沈めると綺麗に空気が抜けます。

 

冷水への接地面積が大きくなるので?早く冷えます。お弁当作りで朝忙しいときにも便利。

 

 

ボールなどの調理器具がが汚れないので洗い物が増えない。

 

 

ポリ袋の中で具材を複数混ぜる。調味まで出来てしまいます。

 

「キャベツのおかか和え」

 

「おかか」「醤油」「キャベツ」を簡単に和えることが出来ました。

 

調味液の量を節約できる バットやお皿もいりません

 

写真がないのですが、魚や肉などに下味を付けるときに調味料が少なくて済みます。

 

「バット」や「お皿」などもいりません。

 

風船みたいに膨らませて袋を振ると、まんべんなく調味料が行き渡ります。

 

ポリ袋に空気を張って降ると、具材に混ぜ物をする時一瞬です。

 

ポリ袋の中でゆで卵を潰す。包丁も要らない。味がよく馴染む。

 

黄身がいい具合に他の具材に絡んで、スプーンなどで混ぜるよりも味の仕上がりが良くなります。

 

次々に材料を合わせて和える。時短。

 

具材をどんどん追加していっても、混ぜ直すのは一瞬なので時短にもなります。

 

どんどん和える

 

マカロニサラダ。ほんと、味がよく馴染むし、味付けを直すのが簡単。

「残されない料理」ができます。(←スゴイ湾曲表現)

 

ポリ袋のまま保存出来ます。

 

ちょっと汚い写真ですが、極めつけは「そのまま仕舞ってしまう」

 

出来上がり

 

半透明のポリ袋の方は透明のものと違い、耐熱性があるようなので、実は調理にも使えるとのことです。

 

卵焼きを作ったことがあったのですが、流石にこれは無理があったかな?と思います。

 

蒸し器要・お皿いらず

 

肉まん。

お皿を別に用意する必要がありません。

ポリ袋だけ! 冷凍してあっても美味しく出来る~肉まんの温め方

 

まとめ

 

一番便利と思ったのは「混ぜ直し」のときです。

 

一からやり直しなのにスピーディーに出来ます。

 

「やっぱり塩やハーブをもう少し足したい」ときにも世話がありません。

 

こういうズボラ料理ばかりに頭が回ってしまいます。

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